CyberLink PowerDirector 5 Premium
PowerDirectorには、キャプチャ、編集、出力、ディスクの作成、の4つのモードがあり、実行したいタスクに応じて切り替えることができます。
デフォルトでは、プログラムは編集モードで開きますが、プログラムの表示はモードにより異なりますまた、プログラムの特定部分は特定のモード内で変更される場合があります。例えば、ライブラリは編集機能ボタンがクリックされると表示を変更し、作業領域はタイムラインとストーリーボードの表示を切り替えることができます。PowerDirectorプログラムの各モードとその表示に関しては次のセクションで説明されています。