ライブラリ (キャプチャ) 設定
キャプチャしたアイテムを管理するために、いくつかのオプションがあります。キャプチャ後直ちにダイアログボックスに表示されるオプションと、[キャプチャ] ウィンドウのライブラリ (キャプチャ) 領域で設定できるオプションとがあります。
キャプチャしたアイテムに別の保存先フォルダを指定するには、[参照] をクリックします。
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注: このオプションはアイテムをキャプチャする前に設定してください。 |
キャプチャ後の設定
キャプチャしたファイルを削除するには、録画後に表示されるダイアログボックスで、[削除] をクリックします。
キャプチャしたファイルに名前を付けるには、録画後に表示されるダイアログボックスに名前を入力します。キャプチャしたファイルにデフォルトの名前を使用するには、録画後に表示されるダイアログボックスで、[次回から、このダイアログを表示しない] をクリックします。
ライブラリ (キャプチャ) 領域の設定
キャプチャしたアイテムは、ライブラリ (キャプチャ) 領域に表示されます。アイテムを右クリックすると、オプションメニューが表示されます。
- ハードディスクから削除:シーンの検出領域からアイテムを削除し、ハードディスクからソースファイルを削除するには、このオプションを選択します。
- 削除:シーンの検出領域からアイテムを削除するには、このオプションを選択します。
- プレビューウィンドウ:アイテムをプレビューウィンドウに表示するには、このオプションを選択します。プレビューウィンドウでのアイテムのプレビューを参照してください。
- シーンの検出:動画アイテムに含まれているシーンを検出するには、このオプションを選択します。動画アイテムでのシーンの検出を参照してください。